バレーノ(スズキ)の中古車一覧

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沖縄のバレーノ(スズキ)の中古車が3台ヒットしました レビュー総合評価 スズキ バレーノ 3.9 ★★ ★★ ★★ ★ ☆ 8

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沖縄のバレーノ(スズキ)の中古車3台のうち 13台を表示

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スズキ バレーノ XG レーダーブレーキサポート2 バックカメラ Bluetooth DVD ETC キーレスプッシュスタート オートクルーズ シートリフター リヤエンドスポイラー UVカットガラス&プライバシーガラス

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支払総額(税込)
75.2万円
車両本体価格(税込)
69万円
諸費用(税込)
6.2万円
  • 走行距離2.1万km
  • 年式2016(平成28)年
  • 修復歴修復歴無し
  • カラーブルー
  • 車検2025(令和7)年4月
  • 法定整備:整備付
  • [保証付]:24ヶ月・走行無制限
ナカダ自動車商会
住所:沖縄県中頭郡嘉手納町兼久370-1

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スズキ バレーノ XS 「決算」 ブレーキサポート ナビ Bカメラ

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支払総額(税込)
90.8万円
車両本体価格(税込)
80万円
諸費用(税込)
10.8万円
  • 走行距離6.4万km
  • 年式2017(平成29)年
  • 修復歴修復歴無し
  • カラーファイヤーレッド
  • 車検車検整備付
  • 法定整備:整備付
  • [保証付]:12ヶ月・走行無制限
(株)スズキ自販沖縄 那覇中古車センター
住所:沖縄県那覇市上間531-1

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0078-6048-536326

スズキ バレーノ XS H31年式 ナビ Bカメラ付き

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支払総額(税込)
109万円
車両本体価格(税込)
103万円
諸費用(税込)
6万円
  • 走行距離5.1万km
  • 年式2019(平成31)年
  • 修復歴修復歴無し
  • カラーアークティックホワイトパール
  • 車検車検整備付
  • 法定整備:整備付
  • [保証付]:12ヶ月・走行無制限
(株)スズキ自販沖縄 コザ中古車センター
住所:沖縄県うるま市前原320

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沖縄のバレーノ(スズキ)の中古車3台のうち 13台を表示

バレーノのレビュー (全8件

  • 良い車が見つかりました。
    投稿者:ケンジ☆
    個人総合評価:4.1 ★★ ★★ ★★ ★★ ☆
    他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。
  • XTがラインナップから消えたのはさみしい。
    投稿者:おっとっと
    個人総合評価:4.0 ★★ ★★ ★★ ★★ ☆
    【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。
  • 瞬発力と低燃費を両立
    投稿者:姫神山麓
    個人総合評価:3.9 ★★ ★★ ★★ ★ ☆
    【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。
  • ジェントルなXG、ワイルドなXT。
    投稿者:新之助
    個人総合評価:3.3 ★★ ★★ ★★ ☆ ☆
    まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

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