アリスト(トヨタ)の中古車一覧

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沖縄のアリスト(トヨタ)の中古車が2台ヒットしました レビュー総合評価 トヨタ アリスト 4.2 ★★ ★★ ★★ ★★ ☆ 148

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沖縄のアリスト(トヨタ)の中古車2台のうち 12台を表示

トヨタ アリスト V300ベルテックスエディション ワンオーナー H14からR5までのディーラー整備記録簿あり トムス280kmメーター サンルーフ トムステックIIECU トムス車高調 TRDマフラー クエストパワーFバンパー 社外リアスポイラー

  • 複数画像
  • オンライン予約可
支払総額(税込)
229.3万円
車両本体価格(税込)
218万円
諸費用(税込)
11.3万円
  • 走行距離メータ交換11.5万km
  • 年式2002(平成14)年
  • 修復歴修復歴無し
  • カラーホワイトパールクリスタルシャイン
  • 車検2025(令和7)年2月
  • 法定整備:整備付
  • 保証無
FJ AUTO (株)不二家
住所:沖縄県島尻郡南風原町津嘉山1271-1

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0078-6049-554526

トヨタ アリスト V300

  • 複数画像
  • オンライン予約可
支払総額(税込)
138万円
車両本体価格(税込)
126.5万円
諸費用(税込)
11.5万円
  • 走行距離12.2万km
  • 年式1997(平成9)年
  • 修復歴修復歴無し
  • カラーシルバー
  • 車検2025(令和7)年8月
  • 法定整備:整備無
  • [保証付]:1ヶ月・走行無制限
MOTA DIRECT沖縄店
住所:沖縄県豊見城市豊崎3-35

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0078-6049-164026

沖縄のアリスト(トヨタ)の中古車2台のうち 12台を表示

アリストのレビュー (全148件

  • 上質なインテリアと走りを体験できるトヨタの高級セダン
    投稿者:龍之介466
    個人総合評価:4.3 ★★ ★★ ★★ ★★ ☆
    【このクルマの良い点】 アリストは走りを重視するために採用されたFRパッケージです。そのため、本来であれば室内のレイアウトに制約が多いはずなのですが、運転席はもちろん、助手席や後部座席に乗ったすべての人が満足できる室内空間を実現しています。フルサイズのセダンなので、室内幅やホイールベースなどが寸法的に十分なのは当然なのですが、足元のスペースや頭上空間などについても余裕があり、圧迫感などは微塵も感じません。座面や背もたれが非常に分厚く、シートの座り心地も良好で、包まれているような感覚になり、リラックスできます。 しかもこの「ウォールナットパッケージ」は、贅沢な胡桃の木をふんだんに使用した特別感の高いデザイン。明るい色調のインパネやステアリング、シフトノブなどがより一層高級感を引き立ててくれます。アイボリーの本革シートと組み合わせることによって、高級さもありながら解放感のあるインテリアに仕上げています。 スポーティかつスパルタンな3連メーターを配置していますが、ガツガツ走る気にはならず、むしろあえてゆっくりと走りたくなる車です。 【総合評価】 アリストといえばV300グレードの暴力的な走りを想像する方も多いかもしれませんが、S300は別物です。どちらかといえば、クラウンに近い味付けとも言えるでしょう。 足回りのセッティングに関しても柔らかく仕上げてありますので、乗り心地がかなり改善されました。不快な振動も抑えられているので、疲れることなく長距離・長時間ドライブを楽しめます。オートマも4速から5速に多段化されて変速ショックが低減し、高級車のように滑らかなシフトチェンジが可能となりました。 また、3リッターのストレート6のDOHCエンジンを搭載したアリストは、まさに国産最速のセダン。それもそのはずで、アリストのエンジンは、トヨタのスポーツカー「80スープラ」と同型のエンジンなのです。当時高級車では直6、V6などが当たり前でしたが、直 4+ハイブリッドが主流となった近年の車は、6気筒エンジンのバランスの良さ、スムーズな吹けと比較すると全く味気ないものです。やはりビックセダンには、大排気量かつ多気筒エンジンが似合うと思います。
  • 化石かな?
    投稿者:エースえーす
    個人総合評価:2.3 ★★ ★★ ☆ ☆ ☆
    【このクルマの良い点】 現代では特になし ただ程度のよいものがまずない。 【総合評価】 4ATで時代遅れの代物 ただ大好きな人はかなり多い。 そこは素晴らしい。
  • はや20年 泣く泣く手放します 後ろ髪引かれつつ
    投稿者:カトケン
    個人総合評価:5.0 ★★ ★★ ★★ ★★ ★★
    【所有期間または運転回数】 新車購入しずっと乗っています 20年というと家族同然です 私材料開発に従事してたので、250セルシオと161アリストのエキマニ(フェライトステンレス鋼)、リヤサスメンバー(パイプ溶接構造)、プロペラ管部分に関与してました。 どなたかが書いているように、今では考えられないほどの念の入れようで、溶接後水没検査で気泡漏れがないことを全数検査していました。 市販された車両への思い入れもあり、早速購入しました。以来20年... どなたかが書いているように、フュエルリッドの爪疲労破壊と、盗難されかかっての修復以外全くトラブルフリーで、今でも9〜10km/L走ります(都内在住)。当然ベアリングやブッシュ、ディスク、サイドスリップなどはメンテしてきました。 さすがに10万キロ越えあたりでから、サス周りがヨレ出してきました。 最近はダンパーや足回りブッシュなどの交換はほとんどしない、修復は受け付けるが、結果は約束できないとのディラーの話に唖然 後継に当たるGSやほぼ同グレードと思われる国産車等を見て回りましたが、アリストと類似した基本構想を持つ車は見当たらず、改めて愕然としました。 結果、手放すことを決断しました。20年でメンテができなくなるって、基本的技術力の低下としか思えません。 【総合評価】 今もアリストに価値があることを再発見。 GS等も見ましたが、どうにでもなるスタイルや装備(基本はアリストの延長線)ばかり強調され、肝心の運転して楽しいというものが見つかりません。 私には深刻な悩みでした。 当時のトヨタの技術者が如何に夢を描いて開発に取り組んだかが、改めて実感されます。 【良い点】 基本性能は現状販売車と比較して劣るところは見当たりません。 丁寧な設計と造り込み、当時としてはかなり先を見越したパッケージングや新技術投入など、トータルバランスで今でも秀逸なことを再認識しました。 【悪い点】 長く乗りたくても、技術が継承されておらず、正規ディーラーでさえメンテが困難なこと。 車は機械ですからメンテは必須です。長く乗ろうとしても安心したサポートが受けられない現状は本当に残念です。 今度乗り換える車はおそらく一生で最後の車です。 アリストに感謝しつつ、今後20年、私にとって乗り続ける価値のある車を何とか見つけました。 予想以上に苦労しました...
  • 素のS300 思い入れが篤いです スペアがほしく探してます
    投稿者:カトケン
    個人総合評価:5.0 ★★ ★★ ★★ ★★ ★★
    【所有期間または運転回数】 もうすぐ20年。11.5万km。新車からずっと維持しています。 【総合評価】 160アリストは250セルシオとほぼ同時にトヨタ田原工場で生産を開始しました。海外では初代レクサスです。 見えないところの作りと手間が圧倒的に違います。エキマニと排気系がステンレス製、リヤサスを支えるパイプリジッドフレーム+リアダブルウィッシュボーンなど、効率を重視すると生産できない構造を備えています。 ストレート6ももはや新規ではほとんど手に入りません。 100万払ってでも良品があればのどから手が出ます。 【良い点】 高剛性につきます。 スタイリングを含めて今でも文句なしです。 20年の間に破損したのは、フュエルリッドオープナー樹脂爪の疲労破壊だけでした。 当時の新生トヨタの思い入れが伝わってきます。 【悪い点】 足回りをノーマルでリストアすべき時期に来ました。 ディーラー曰く、「最近はダンパー、ブッシュ交換は滅多にしないので、かなりお高くなります」には、がっかりしました。 消耗部をメンテすれば50万kmは軽いと思います。 日本でも初代レクサスとして扱ってほしいと、切に願っています。

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