三菱アウトランダーPHEVの評価・レビュー|沖縄の中古車探すなら【グーネット沖縄】

三菱 アウトランダーPHEV

沖縄県の中古車 三菱 アウトランダーPHEV
掲載台数
レビュー数
7 50
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    評価点:4.0 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    評価点:3.7 ★★★★★
  • 走行性能
    評価点:4.5 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    評価点:4.6 ★★★★★
  • 乗り心地
    評価点:4.2 ★★★★★
  • 装備
    評価点:4.1 ★★★★★
  • 価格
    評価点:3.5 ★★★★★
  • 満足度
    評価点:4.4 ★★★★★

総合評価 4.1

★★★★★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

三菱 アウトランダーPHEVのレビュー一覧

アウトランダー評価

最近は、スーパーなどに無料で充電できるスペースが増えており、買い物時間に充電ができ、非常に便利になりつつあり、満足してます。

(投稿者:ahiros 投稿日:2015年02月15日)このレビューを見る

総合評価
4.1
★★★★★

とても良い車

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 パワーはあった、高速も安定、ミリ波レーダーはかなり使える700キロメートル走って充電は一度もしないでリッター12キロ、夜は車で寝た電気毛布二枚だけでは寒く温水ヒーターを 使うと5時間程でバッテリーはゼロ近くに、エンジンを かけて一時間程で80パーセント程になりその後、東京の渋滞を通り帰宅 1500ワットは使える、ドライヤーも使った。 メーカー指定のナビは、お粗末10年前の物かと思った メーターのセンターにナビが割り込んで来るのは つかいずらかった。電動ハッチバックは要らないと 感じた、普段自宅充電で40キロ程でたまに遠出と 言う使い方なら四輪駆動だし良い車と思います。 【良い点】 【悪い点】 営業マンが威張つている 三菱だけではないが

(投稿者:イッペイ 投稿日:2015年01月24日)このレビューを見る

総合評価
2.9
★★★★★

ロングドライブ可能なプラグインハイブリッド!

【総合評価】  2代目アウトランダーのデビューから遅れること2カ月、SUVのパッケージングにランエボシリーズで培った4WD技術、i−MiEVのEV技術を高度に融合させたのがアウトランダーPHEV(プラグインハイブリッド)。アウトランダー(FF)の2L直4エンジン、さらにフロントに駆動用と発電用、リヤに駆動用の3つのモーターを備え、フロア下には大容量のリチウムイオンバッテリーが搭載されている。外部充電システムも備わり、モード値では60.2?のEV走行が可能となっている。  力強さと同時に滑らかな加速も得られ、走りはきわめてスムーズだ。エンジンが始動してもスムーズさは失われず、洗練された乗り味はライバルのハイブリッド車を上まわるレベルにある。重心の低さとSーAWCがもたらす操縦安定性の高さも見逃せないポイントだ。 【良い点】  魅力的なパワーユニット。高い経済性が得られ、同時に力強いパフォーマンスも得られる。安定感ある走りっぷりもさすがだ。 【悪い点】  アウトランダーに設定されるサードシートはなく、こちらは5人乗りのみ。スタイリングが全体的に大人しく、ややアピール不足なのが惜しい。

(投稿者:一条 孝 投稿日:2014年12月26日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

経済的な走り

【所有期間または運転回数】 1年 主に週末に運転 【総合評価】 初めて電気自動車を購入したんですが静かな走りにビックリしました。充電スタンドも三菱のお店だけでなく道の駅やサービスエリアなどにあり不自由はなかったです。電気走行を続ける工夫ができれば燃費はかなりいいですよ。 【良い点】 運転が静かで経済的な走行ができる所 【悪い点】 たまに電気系統のトラブルがあったこと

(投稿者:ハオル 投稿日:2014年12月25日)このレビューを見る

総合評価
4.5
★★★★★

未来を先取りしたハイテクSUV

【総合評価】  アウトランダーはミドルクラスのSUVだが、そこから発展したPHEVは別物と言えるハイテクカー。たんなるハイブリッドではなく、外部充電が可能なプラグインの機構を搭載して、フル充電で最長約60?のEV走行を実現したのが大きな見どころだ。日常の移動は電気のみでほぼまかなえるだろう。で、長距離ドライブの場合でも、2Lエンジンによる充電が可能だから、「電欠」の心配とは無縁でいられる。そこが、ピュアEVとの決定的な違いだ。  加えて、前後の高性能モーターで構成する高度な電気4駆メカを採用。190mmのロードクリアランスとのコンビにより、タフなオフロード走行も実現していることが、ほかのエコカーとの明確な違いだ。 【良い点】  条件がいい場面では約120?/hまでのEV走行が可能なアウトランダーPHEVは、モーターならではのスムーズかつ静粛な走りを大きな特徴とする。ツインモーターならではの力強い加速、優れたトラクション性能も自慢で、どんな場面でも頼もしい走りを提供してくれる。  気になるのは効率だが、パドル操作により回生力を6段階にコントロールできるのがポイントで、運動エネルギーをより積極的に電気へと変換する技も備えている。高速道路を飛ばしたり、峠道で走りを楽しむと電力消費は当然のように悪化するが、賢い運転を心がければ……「4駆のSUVとしては電費も優秀」というのが実感だ。  そして、意外とも思える才能はハンドリング。バッテリーをフロア下に配置する設計のため重心が低く、ヨー慣性モーメントが小さいのが、そこでの最大のポイント。さらには、ランエボ譲りの4輪駆動力制御も、クルマを気持ちよく走らせる方向に作用する。コーナーで必要以上に速度を落とさないことが、電費を稼ぐコツの1つだが、アウトランダーPHEVはそんな要求にも涼しい顔で応えてくれるわけだ。加速やクルージングだけでなく、コーナリングの場面でも快感をもたらしてくれる。 【悪い点】  バッテリーと燃料タンクを合わせて、約900?の長い航続距離を実現しているが、電気を使い果たしたのちは充電モード中心の走りとなり、効率はとくに優秀とは言えない。そうしたロングクルーズを得意とするのはやはりディーゼルだ。また、レジャーユースで役に立つAC電源(100V・1500W)の設定は魅力的だが、オプション価格は8万4000円と安くはない。

(投稿者:森野 恭行 投稿日:2014年10月31日)このレビューを見る

総合評価
4.0
★★★★★

雲に乗ったような加速感が楽しい

【総合評価】  一般的なガソリン車では味わえない、まるで雲に乗っているような超絶スムーズなモーターの加速が楽しい。一般的なハイブリッドカーよりはるかに電気自動車に近い乗り物で、この加速感を味わうためだけに買いたくなるほど魅力的な感覚だ。街中領域はバッテリー残量があればモーターだけで走れるので、その状態ではエンジン音がしないのも未来感覚。この先進性も魅力である。 【良い点】  滑らかで快適なモーター走行。この乗り味を知ったら、普通のガソリン車には戻れないかもしれない。外部からの充電を上手に使えばガソリン代を大幅に低減できるのも、ガソリン高の昨今は特にうれしい。それでいて、一般的なガソリン車同様に長距離移動だってこなす実用性。居住スペースも荷室も広く、SUVとしての使い勝手が通常のガソリン車もしくはそれ以上というのもポイント。 【悪い点】 ガソリン車に比べると高くなった価格。大容量 のバッテリーを積んでいるので仕方ないのだが……。

(投稿者:工藤貴宏 投稿日:2014年10月25日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

電池に問題なければ末永く乗る車

【所有期間または運転回数】 10/3納車 毎日運転 走行距離1030km 【総合評価】  三菱自工では最高の1品だと思います。  パジェロ、エアトレック2.4L、同ターボ、初代アウトランダー3L、ローデスト2.4Lと乗り継いで来ました。  運転していて、日々燃費(電費)向上の運転方法を勉強させられます。  最近発見したのは回生ブレーキゼロ(B0)を多用すると更に電費が伸びること。  一般道を1日50km以内(私の場合通勤で35km)で毎日充電出来る環境であれば殆どガソリンが減りません。  週末遊びに行くので毎週土日で100km位走ります。当然電池は空になるので足りない分はハイブリッド走行。  それでもトータル燃費は30〜38km/Lを維持しています。前車ローデストは4回給油/月/1200kmでした。(8〜9km/L)  あとは電費ですが、毎日フル充電したとしても305円×31日≒9500円(参考値)  以上のことから毎日50km以上走行+充電できない環境の方には不向きな車と言えるでしょう。  この車は電池のモチから考えると高速道路を長距離走行するより、一般道を短距離することが多い方に向いていると感じます。  加速、曲がりやすさ、制動など運転性能は何も文句がなく満足しています。  ただ前車もそうだったのですが、サスが固目で乗り心地が良いとは言えません。路面の凸凹はよく拾います。 【良い点】  オーナー環境によっては燃費が良い  モーターとエンジンが融合した面白い車   【悪い点】  あくまでも主観ですが、エクステリア、内装は今まで乗った車の中では最低です。  とても400万する車には見えません。ま、その分燃費、走行性能を考えればOKかも知れませんが。  特に内装は省ける所は全部省いた感が間違いなくあります。  初代アウトランダー&ローデストに乗っていたので「あれ?あれも?これもなくなったのね」って感じです。

(投稿者:まーぴょん 投稿日:2014年10月24日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

次世代マシンです

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 SUVのプラグインハイブリッドは初、前から気になっていたので試乗してきましたが 驚きがいっぱいでした。 【良い点】 短い距離しか乗れませんでしたが、街中ではあまりあるパワーです。それもモーターのみで。 大きな車体なのに軽々走る様は圧巻です。 燃費もこれなら気にしなくていいでしょうね。素晴らしいの一言です。 【悪い点】 エクステリアはおとなしいですよね、顔つきもしまりがないというか、つい最近 海外のモータショーで発表されたモデルは前後のデザインが大きく刷新されていて これが発売されたらかなり有力候補になるとおもいました。

(投稿者:味塩コショコショ 投稿日:2014年10月12日)このレビューを見る

総合評価
4.1
★★★★★

想像通りのコストパフォーマンスで満足です

【所有期間または運転回数】通勤と買い物が主、4〜5回ほど遠乗り。現在の累積走行距離4000キロ弱。通勤は往復45K程なので、日常使いは60K以内。遠乗りの時はハイブリッド走行で、と割り切っている。今まで殆ど日産を乗っていた。最近は、エルグランド、プレサージュと乗り継ぎ、毎週60〜70Lほどガソリンを給油していた。現在、日常使いでは、給油はほぼ0。この6週間1800Kで10Lくらいか? 慣らしも含めた遠出のドライブでは13K/L程度。自宅の給電装置は補助金が出たので、6万円ほどでできた。毎日の給電はそれほど苦痛ではなかった。 【総合評価】予想通りのコストパフォーマンスだった。元々燃料電池車が私の理想型だったので、それまでのつなぎ車としては最適だった。比較対象だった外車群とプリウスはコスパ、性能ともに不満足。特にトヨタは力があるのに中途半端な物をあてがって、他社が良い物を出せばそれに当ててくる感があって×。三菱は初めてで不安はあったが、システムとこの車の思想が私の理想に近かったので決めた。1年前のアウトランダーのリコールなどは織り込み済みだったので何とも思っていない。 【良い点】57キロは電気で走れる、回生ブレーキをOFFにして滑走できるなど、走り方を工夫すれば電気での航続距離が延びる。流行の安全装置も大方はついている。静かである。乗るほどに、面白味が出てくる点。 【悪い点】スタイルは慣れればそれほどではないが、でも・・・? 内装は突っ込みどころ満載なので言うまい。販売員は良かったが、店自体としては、お金がないのかやる気ないのか・・・。多分、女性や若者だったら、入らないだろう。 しかし、本当に、車としては面白い。字数制限があるので書けないが、毎日が面白い。40年近く色々な車を乗っての感想です。(直前の口コミの人、試乗車だけで判断できないはずですよ。車には、それぞれ噛めば噛むほど味わいがある。それすら汲まないで評価する人は、いかがなものか、と思う。)

(投稿者:マス 投稿日:2014年10月11日)このレビューを見る

総合評価
3.6
★★★★★

持たない電池

なんで評価が良いのか分からない 試乗して目的地半分も行く前に電池は0、急速充電に30分かかるも使い切るのに30分かからない、エンジンブレーキで回生しても20%しか回生せず5分と掛からず0 あとは重いだけで2リッターのSUV、不満を持たない訳がない エンジン+モーターの加速は確かにいいけど、これを生かすには30分以内の目的地(電気ステーション必須)への往復がほとんどの人だけかな

(投稿者:やま〜だよ 投稿日:2014年09月27日)このレビューを見る

総合評価
1.6
★★★★★

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