マツダCX-8の評価・レビュー|沖縄の中古車探すなら【グーネット沖縄】

マツダ CX-8

沖縄県の中古車 マツダ CX-8
掲載台数
レビュー数
0 5
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    評価点:5.0 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    評価点:4.6 ★★★★★
  • 走行性能
    評価点:4.8 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    評価点:4.8 ★★★★★
  • 乗り心地
    評価点:5.0 ★★★★★
  • 装備
    評価点:3.8 ★★★★★
  • 価格
    評価点:5.0 ★★★★★
  • 満足度
    評価点:4.4 ★★★★★

総合評価 4.7

★★★★★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

マツダ CX-8のレビュー一覧

私のCX-8

【所有期間または運転回数】購入したばかりです。 【総合評価】前保有車に比べ荷室・乗車定員は減りましたが総合的に満足してます。 【良い点】静粛性、走りの良さ 【悪い点】コネクトの使い方を覚えるのに少し時間がかかりそう。

(投稿者:ターザン 投稿日:2019年09月12日)このレビューを見る

総合評価
5.0
★★★★★

ここが使い勝手悪いです

【所有期間または運転回数】 2018年6月〜 【総合評価】 XD L Package AWDに乗っていて、使い勝手が悪い個所を今回評価します。 【良い点】 カッコ良いと評判です。 【悪い点】 ディーラー純正のリアシートモニターを付けたのですが、ワイヤレスリモコン機能が画面の明暗だけ。オープン、角度調整は手動操作。後席で見るのだからリモコンに家庭用と同じ様、チャンネル切切換えスイッチが欲しい。角度調整も欲しい。ルームランプ形状がアルパイン製になってしまい、メーカー純正の形と違い違和感がある。ヘッドホンもワイヤレスで欲しいところです。

(投稿者:KENBOU 投稿日:2019年02月23日)このレビューを見る

総合評価
4.1
★★★★★

ぐっど

【所有期間または運転回数】 半年くらい 【総合評価】 価格を考えれば100点。 【良い点】 ほぼ全て。乗り心地も良いし、静音性も良いと思います。ボーズも音がいい。アシスト機能が沢山ついているので運転が非常に楽。外観も良し。それでいてあの価格。お買い得。 【悪い点】 特になし。あえて言えば… ・外観デザインに対して、インテリアが普通。エレガントではない(悪いとは言ってない)。 ・燃費は言うほどよくない。街乗り12kmといった所(でも、ディーゼルだし高速乗ればいい数字でる)。 ・走行性能は良い。ただやっぱりちょっとカラカラ音はします(かといって気になるほどでもない)。 ・カメラの解像度悪すぎ(これだけはいただけない)

(投稿者:ままままさん 投稿日:2018年12月19日)このレビューを見る

総合評価
4.4
★★★★★

SUV車で6人乗車を選択、7人乗りではできないことがある

【所有期間または運転回数】 2018年6月〜 【総合評価】 ディーゼル車と思えないほど静か。ドアを閉めれば「カラカラ音」を感じない。BOSEが開発当初からされているので、車体全体にエンジン対策音の配慮がされているのだろう。燃費は、町中で一般車とさほど差はないが、バイパス・高速道(80Km/Hr)以上で威力を発揮。メーターから見てほとんど減っていかない。満タンで何Km走り続けるのだろうか。 【良い点】 AWD XD−L Packageで後発にて7人乗り(本皮仕様)がでた。SUV車はほとんどの車が7人乗り。3列目に行く際にドアを使用せず、車内2列目からだと背もたれが邪魔をするので、センターをスルーして行けない、6人乗りだと固定アームが邪魔になるもののまたいでいけば可能となる。3列目をたおして使用の際は後ろの荷物をとることもできる。2列目キャプテンシートがある上級ミニバンと同じ扱いである。個性もだせば6人乗りを薦めたい。 【悪い点】 マツダコネクトの使い勝手に慣れるまで不便を感じる。登録地の地名編集でカナ、アルファベットがでてこない。登録されている電話番号も数少なく感じる。試行錯誤でわかりやすい様に編集したものの今一つである。MP4がないのも残念である。

(投稿者:KENBOU 投稿日:2018年07月10日)このレビューを見る

総合評価
4.9
★★★★★

SUV車初のミニバン上級豪華仕様 CX-8

【所有期間または運転回数】 2018年6月〜 【総合評価】 一般にCX−5の兄貴分と思ったら、CX−9の弟分の存在。 理由は、一目瞭然のホイールベース2,930mmで両車同寸法値。 これで、プラットフォーム及び板厚がCX−9をベースにしていることがうかがえる。 違いはご存知の通り、外観寸法が小さく取り回しが軽快な、日本のみの仕様。 CX−4は中国本土のみの仕様だ。 エンジンは、CX−9がガソリン(ハイオク仕様可)の2.5リットル直4DOHCターボのみ。 ガソリン価格高騰する中、CX−8はクリーンディーゼルのみで設定で対抗する。 インテリアはCX−9が7人乗り(2×3×2)に対し、6人乗り(2×2×2)を選択することができる。私は、L−Package AWDを選んだ。 外装色は、カタログ、CM等でお馴染みのマシーングレープレミアムメタリックにした。 ミニバン、セダンの二列目シートの上級豪華さを、国産SUVモデルで設定したのは初めてだ。 CX−9は北米、欧州の輸出向け左ハンドルとなるが、香港は右ハンドルで存在する。 最後にCX−9の進化形が、後発となるCX−8になったと思われる。 【良い点】 上級SUV車に限る。 ミニバン(エスティマ、エルグランド)を卒業し、SUV(CROSSOVER7)、軽自動車(DAYS)を経てCX−8を選択した。安全装置を取り入れた国内唯一のクリーンディーゼル車だ。 【悪い点】 マツダコネクトの画面が7インチと一般的であること。 対ミニバン、そしてボディサイズからして8インチでバランスがとれるのではなかろうか。 いや、全車統一することで、コストダウンを計っているかも知れない。 ちなみにCX−9は8インチ。 私は、考慮した上の結果、メーカーオプションのBOSEとディーラーオプションのリアシートモニターの組合せを選択した。

(投稿者:KENBOU 投稿日:2018年06月11日)このレビューを見る

総合評価
5.0
★★★★★

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