日産スカイラインの評価・レビュー|沖縄の中古車探すなら【グーネット沖縄】

日産 スカイライン

沖縄県の中古車 日産 スカイライン
掲載台数
レビュー数
12 385
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    評価点:4.5 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    評価点:4.1 ★★★★★
  • 走行性能
    評価点:4.6 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    評価点:3.0 ★★★★★
  • 乗り心地
    評価点:4.1 ★★★★★
  • 装備
    評価点:4.0 ★★★★★
  • 価格
    評価点:3.7 ★★★★★
  • 満足度
    評価点:4.5 ★★★★★

総合評価 4.1

★★★★★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

日産 スカイラインのレビュー一覧

古いふるいスカイライン2000GT 2ドア 箱スカです

【所有期間または運転回数】 友人が購入 かつて乗っていた車。私自身は ケンメリのGTXの4ドアに乗ってました。 【総合評価】 私たちにとっては最高点です。懐かしさもありますが 今でもカッコいいとおもいます。 【良い点】 スタイル あの独特な形 若いころ大人気でした。三角窓がこれまた良い。誰もが振り返る。 【悪い点】 GTXではないので装備が劣ります。単キャブや手動ウインドウとか。ただし内装は総張替えしてあり 当時よりも豪華。キャブレターは3連式に変更しています。

(投稿者:あききき 投稿日:2015年01月12日)このレビューを見る

総合評価
2.9
★★★★★

異次元の動力性能

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 ダウンサイジングターボエンジンの動力性能は素晴らしく、他車とは比較にならない異次元の加速が味わえる点と、ダイレクトアダプティブステアリング&アクティブレーンコントロールによる俊敏なハンドリングが楽しめる点が気に入った。 【良い点】 剛性の高さと、加速性能。直噴ターボによる低回転域からの力強いトルクと加速性能は、日産らしい味付け。 【悪い点】 燃費。

(投稿者:poo9090 投稿日:2015年01月11日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

ドライビングが楽しいスポーツクーペ

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 スタイリッシュで個性的なフロントフェイスが印象的です。 ハイパフォーマンスのエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 サスペンションとブレーキに十分な性能を持たせて、機敏で的確なハンドリングを実現しています。 【良い点】 力強くて気持ちの良い走りと、快適かつ上質な乗り心地を実現した車です。 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。 【悪い点】 燃費が意外と悪くて、もう少し燃費性能に気を遣って欲しかったです。

(投稿者:南蛮うどん 投稿日:2015年01月07日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

たまらん

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 良いですよ。 とても速いです。 【良い点】 速い 【悪い点】 ガソリン大食いです。

(投稿者:スカ 投稿日:2014年12月20日)このレビューを見る

総合評価
3.3
★★★★★

乗り続けたい

【所有期間または運転回数】 中古で購入してからもう14年、走行距離も20万キロを超えました。 【総合評価】 旧車ですが、まだまだ新しい車にも負けません。故障も多いですが、これからも乗り続けたいと思っています。 【良い点】 14年乗り続けても、他の車に興味を持たないくらい満足出来る車です。 【悪い点】 時代に合わない燃費。

(投稿者:クウカ 投稿日:2014年12月13日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

納車待ち

【所有期間または運転回数】 1 【総合評価】 5 【良い点】 国産ならではの安心感 質感 装備 排気量が大きい 【悪い点】 特になし

(投稿者:Soomin 投稿日:2014年12月07日)このレビューを見る

総合評価
4.9
★★★★★

250GT typeV

【総合評価】 Dレンジのみで走るならこの車でもよいが、エンジンブレーキを意識した走りや、マニュアルモード操作をしたいならこの車は選ばないほうがよいでしょう。 【良い点】 見当たらない。 【悪い点】 前回遠慮して少な目に悪い点を記載したが、今回もう少し正直に書きたいと思う。 この車はファミリーカーであり、走ることを期待してはダメです。 購入時にクスコ機械式LSDを組み込んでいるが、失敗した。 金を捨てたに等しい。 VDCなる機能がついている。 スイッチにてON/OFFできるようになっているが、OFFしても機能を無効にできない。 LSD組み込みを考えているならVDCのないモデルを選んだほうが後悔しないと思われる。 LSDを入れると曲がるときにタイヤの引きずりや空転が発生することは皆さん承知のことと思います。 このスカイラインはタイヤの引きずりや空転が発生しません。 車が勝手に車輪回転の制御を行っています。 LSDがロック状態にあっても車輪回転の制御を介入してきます。 常時タイヤがグリップ状態となるため、LSDのプレートを滑らせる結果となっています。 LSDを組み込んでも、LSDの動きを封じられ最悪です。 MTモード付7速ATですが、MTモードは嘘です。 無いと考えてください。 MTと言いながら、マニュアル操作できません。 クラッチのあるMTと同じ動きをするものと思っておりましたが、中身はATです。 MTモードでも勝手にギアが変わりますし、ドライバーの思うギアに入れようとしてもATが拒否して入りません。 こんなのMTとは言いません。 ギアが入らないため2速発進できません。 減速方向のシフトロックもできません。ATがシフト操作を受け付けません。 車内のシフトレバー周りも最悪です。 シフトレバーの後方にカップホルダが2本分あります。 ここにペットボトルを置くとシフトレバーより高い障害物となり左ひじが当たりシフトレバーの操作ができません。 シフトレバーの操作ができない配置構造であり、AT自体もMTモード付といいながら完全なマニュアル操作はできない。 ジジババ向けファミリーカーということです。 サイドブレーキも足踏みしきで、使い勝手が悪いです。 足元も狭くなりますし。 インテリジェントキーもエンジンをかけたままのドアロックができません。 寒い朝の暖機運転もドアロックできませんしイマイチです。 ヨーレートセンサのカプラを抜くことも考えましたが、CANシステムの関係であきらめました。 私のスカイラインはCANシステムタイプ1でエンジンコンピューター、ABS、メータ、エアコンに影響が出るため、ほかの手をを考え中です。 CANシステムは1〜16あり。 1〜4(2.5 2WD)5〜12(3.7 2WD)13〜16(4WD)

(投稿者:オンボロスカイライン 投稿日:2014年12月07日)このレビューを見る

総合評価
3.0
★★★★★

全体の魅力は高いが、DASの現状は未完の状態

【総合評価】  海外名はインフィニティQ50。このV37型がデビューしたのを機に、旧G37(V36型)がQ40と名称変更したことからもわかるように、新型の車格感は確実にアップしている。より精悍になったルックスや、高級感を高めたインテリアも目を引く。  技術的なトピックは、まずはフーガ用を改良して搭載したハイブリッドの新設定。パワフルな3.5L・V6と、日産独自の1モーター・2クラッチのハイブリッドメカをドッキングしている。システム出力364馬力の高性能を実現し、JC08モード18.4?/Lの優秀な燃費値も達成したのだから、さすがはハイブリッドと言っていい。  で、より以上の注目を集めるのはDAS(ダイレクト・アダプティブ・ステアリング)。これは、量産車世界初のステアリング・バイ・ワイヤー機構で、さまざまなメリットを謳っている。 【良い点】  もっともわかりやすいのは、V6ハイブリッドメカが生み出す圧倒的なまでの加速力。フルスロットルにしたときのGフォースと速度の高まりは、「量産ハイブリッド世界最速」のフレーズを納得させるものだ。V6エンジンが伝える中高回転域のフィールは少し荒々しいが、それを含めてエキサイティングな走りを楽しませてくれる。  そして話題のDAS。キックバックやワンダリングを排除して、凹凸やわだちのある路面でも高い安定性と安心感あるをもたらしてくれる点は、高く評価することができる。高速域の安定感と、低速での扱いやすさを高度に両立させた点も、最新鋭のステアリングらしいところだ。 【悪い点】  まずはDASの違和感。ターンインは見事なほど鋭く、コーナリング限界もすこぶる高いのだが、クルマと1つになることはできない。ステアリングから伝わるインフォメーションが不足、もしくは自然でなく、可変ギヤ比ゆえに動きのリニアさにも難があるのが、違和感の原因だ。大いに将来性のあるメカだけに、今後の進化・熟成に期待する。その中には、日産が十八番としていたリヤステアの導入も含まれる。  で、もう1つ気になるのは乗り心地。新型スカイラインのタイヤはランフラットで、タイプSPは19インチを標準装着するが、やはり低速では「あたりが硬い」と感じる。よくできた電制可変ダンパーがあれば、たぶんバランス点を高められるはず。

(投稿者:森野 恭行 投稿日:2014年11月30日)このレビューを見る

総合評価
4.0
★★★★★

ダイムラーの心臓を積む新世代のスカGターボ

【総合評価】  日本におけるV37型の第一弾はハイブリッドだったが、大きなタイムラグなしに旧2.5Lモデルに代わる200GT−tも登場した。スカイラインとしては久々のターボ、そして4気筒として大きな注目を浴びたが、じつは……直噴ターボを採用する2Lユニットだけでなく、7速のATもダイムラー製。そう、パートナー関係にあるメルセデスの技術を導入した、初のコラボモデルなのだ。 【良い点】  いわゆるダウンサイジングターボのトレンドに乗るモデルだけに、先代2.5Lモデルからの燃費の改善は明確なもの。加えて、4気筒のためノーズが軽く、ハイブリッドモデルとは異なる軽やかなフットワークを楽しませてくれる。DASのような違和感はないから、走り好きはつい気分が乗り、峠道などでペースを上げてしまうことだろう。211馬力/35.7?mの性能は、スカイラインをスポーティに走らせるに十分なものだ。 【悪い点】  200GT−tには、最上級のタイプSPでもダブルピストン式のダンパーは採用されないため、19インチランフラットタイヤを履くと、どうしても足が「ドタドタ」した感じになる。本来の軽快感あるフットワークを活かす意味でも、タイヤは17インチのほうが好マッチングだ。絶対的な旋回限界やハンドリングの正確性はスポイルされるが、トータルとして走りは気持ちのいい方向に向く。  で、もう1つ気になるのは、ステアリングを戻すときに感じるフリクション感。せっかくのFR車なのだから、戻りを含めてナチュラルなフィールを楽しませてほしいものだ。ちなみに、現在はターボモデルでもDASの選択が可能だが、こちらにもクセがあるため、積極的にお薦めする気にはならない。

(投稿者:森野 恭行 投稿日:2014年11月30日)このレビューを見る

総合評価
4.0
★★★★★

ベンツらしい質実剛健さ

【総合評価】  評価の高いスカイラインに、メルセデス製4気筒ターボエンジンが積まれたコラボ的モデル。端的に言ってしまえば、走りの味はかなりおとなしいです。ハイブリッドモデルのようなどんどんアクセルを踏みたくなる雰囲気はなく、縁の下に徹した実用的なパワーユニットという感じですね。とはいえ動力性能そのものは十分と感じました。 【良い点】  ハイブリッドに比べるとリーズナブルにスカイラインが購入できること。 【悪い点】  走りの楽しさはハイブリッドモデルの圧勝です。

(投稿者:工藤貴宏 投稿日:2014年11月26日)このレビューを見る

総合評価
3.9
★★★★★

385件中 61〜70件を表示

スカイラインの中古車を探す

  1. 沖縄中古車
  2. メーカー別クルマレビュー・口コミ
  3. 日産のレビュー・口コミ一覧
  4. スカイラインのレビュー・口コミ一覧