トヨタヤリス 龍之介466さんの評価・レビュー|沖縄の中古車探すなら【グーネット沖縄】

ヴィッツから進化したトヨタのコンパクトカー

沖縄県の中古車 トヨタ ヤリス
ユーザー
龍之介466
所有形態
利用シーン
業務用通勤通学ドライブ
オススメ
特徴
カッコいい視界静粛性燃費
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    4.0 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    3.0 ★★★★★
  • 走行性能
    4.0 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    5.0 ★★★★★
  • 乗り心地
    4.0 ★★★★★
  • 装備
    3.0 ★★★★★
  • 価格
    4.0 ★★★★★

総合評価 3.9

★ ★ ★ ★ ★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

龍之介466の評価・レビュー

【このクルマの良い点】
昔、ヤリスの初代・・・というかヴィッツに乗ったことがありますが、そのヴィッツよりもエンジンやモーターの出力が引き上げられていたこともあり、ハイブリッド車らしからぬ気持ちの良い走りが楽しめました。ヴィッツと比較して、かなりパワフルになったのかなと思っています。

ハイブリッド車はスタートがもたつく印象が強いですが、ヤリスの場合はガソリンモデルと錯覚するほどスタートダッシュが力強かったです。レスポンスも良かった上にスポーティー寄りの足回りにセッテイングされているので、普段のドライブでも楽しく走行できました。上り坂での走行でも、パワー不足を感じることもなく、加速もスムーズでしたよ。

あと、ディスプレイオーディオのモニターも、大きくて見やすいところが気に入っています。正直、乗り始めた当初はあまりのモニターの大きさにびっくりしましたが、慣れれば全然気になりませんし、むしろ大きい方が使いやすくて助かっています。

【総合評価】
ヤリスの乗り味は、ヴィッツ時代よりもスポーティーな硬めの足回りに強化されているので、予想よりもかなりパワフルでした。ただ路面状況によっては突き上げも大きく、揺れを感じることがあるので、人によっては気になるかもしれませんが、個人的には、この乗り心地が楽しかったです。

オプションでパノラミックビューモニターをつけましたが、画像が粗くて見にくかったのがマイナスポイントです。映してくれる範囲も、わりと狭いような気もしましたが、車の死角を確認できるのはよいポイントだと思いました。

もうひとつ、ヤリスはもともとヘッドライトの目つきが鋭くてかっこいいのですが、オプションでLEDヘッドライトもつけたら、さらに見た目がかっこよくなって満足しています。ライトも明るいので、夜間のドライブも楽しいです。

かっこいいエクステリアの反面、インテリアはファブリック加工になっているので少し安っぽく感じてしまったのが残念です。

(投稿日:2022年02月12日)

トヨタ ヤリスのレビュー一覧

圧倒的な燃費と世界中の人々を魅了するデザインのヤリス

【このクルマの良い点】 【外観のデザイン】 先代のヴィッツから比べて、フロントのデザインがトヨタのキーンルックを採用し、スポーティーでカッコイイです。特に欧州を意識していますね。 まず、印象的なヘッドランプ。流線的なボディフォルムの中、直線的なヘッドランプのデザインが力強いです。Aピラーは寝かせており、空気抵抗を軽減し燃費向上に寄与。 リヤはフロントに比べてボリュームのあるデザイン。重く見えがちですが、リヤのブラックカラーのテールランプ&ガーニッシュがデザインを引き締めてスタイリッシュに見せています。 さらに外観デザインを魅力的にするために、よりスポーティーなGR PARTSや上質さをプラスしたモデリスタなどのエアロを装着することも効果的です。 【燃費・経済性】 ヤリスの燃費カタログ値は、Xグレードで36.0Km/L(WLTCモード)。この数値は国産車でトップです。 実際の燃費はというと、街乗りでエコ運転などに気を使わずとも30km/Lを超えています。 まさに、驚き以外の何ものでもありません。 燃費はヤリスの一番の強みです。燃費でクルマを選ぶのであれば、ヤリスでしょう。 【総合評価】 ヤリスは、先代のヴィッツから名称を変更して、海外仕様の名称に統一されています。 つまり、ヤリスは日本だけでなく、世界を意識されて作られているのです。 外装デザインは、フロントがキーンリックをを採用。欧州車を意識しているスポーティーなデザインです。 全体的に丸みを帯びた形状ですが、直線的なヘッドランプがシャープで力強い印象を与えています。 燃費は、街乗りで30Km/Lを超えます。この数値は驚きの値です。 世界的に電気自動車が主流になりつつある中、ハイブリッド車も普及させていきたいというトヨタの思いを感じますね。 走りに関して、しっかりしたボディーと硬めの足回りで安定した走行が可能です。 乗り心地は、凸凹を乗り越えた際には、多少の突き上げを感じます。そのため、長距離ドライブでは、少し辛いかもしれません。 内装は、コンパクトカーのため仕方ないかもしれませんが、チープな感じがあります。ただし、ソフトパッドは良い感じで、質感を向上させています。 室内空間は狭いです。特に、後席は、大人にはしんどいかもしれません。

(投稿日:2022年03月20日) このレビューを見る

ロジーヌ 【ロジーヌ】

ヴィッツから進化したトヨタのコンパクトカー

【このクルマの良い点】 昔、ヤリスの初代・・・というかヴィッツに乗ったことがありますが、そのヴィッツよりもエンジンやモーターの出力が引き上げられていたこともあり、ハイブリッド車らしからぬ気持ちの良い走りが楽しめました。ヴィッツと比較して、かなりパワフルになったのかなと思っています。 ハイブリッド車はスタートがもたつく印象が強いですが、ヤリスの場合はガソリンモデルと錯覚するほどスタートダッシュが力強かったです。レスポンスも良かった上にスポーティー寄りの足回りにセッテイングされているので、普段のドライブでも楽しく走行できました。上り坂での走行でも、パワー不足を感じることもなく、加速もスムーズでしたよ。 あと、ディスプレイオーディオのモニターも、大きくて見やすいところが気に入っています。正直、乗り始めた当初はあまりのモニターの大きさにびっくりしましたが、慣れれば全然気になりませんし、むしろ大きい方が使いやすくて助かっています。 【総合評価】 ヤリスの乗り味は、ヴィッツ時代よりもスポーティーな硬めの足回りに強化されているので、予想よりもかなりパワフルでした。ただ路面状況によっては突き上げも大きく、揺れを感じることがあるので、人によっては気になるかもしれませんが、個人的には、この乗り心地が楽しかったです。 オプションでパノラミックビューモニターをつけましたが、画像が粗くて見にくかったのがマイナスポイントです。映してくれる範囲も、わりと狭いような気もしましたが、車の死角を確認できるのはよいポイントだと思いました。 もうひとつ、ヤリスはもともとヘッドライトの目つきが鋭くてかっこいいのですが、オプションでLEDヘッドライトもつけたら、さらに見た目がかっこよくなって満足しています。ライトも明るいので、夜間のドライブも楽しいです。 かっこいいエクステリアの反面、インテリアはファブリック加工になっているので少し安っぽく感じてしまったのが残念です。

(投稿日:2022年02月12日) このレビューを見る

龍之介466 【龍之介466】

寒い地方の方、おすすめしません

【このクルマの良い点】 自動ブレーキ 【総合評価】 寒い日、暖房効きません。お買い物に行って、家に帰るころ漸く暖かい風が出ます。窓が凍ったら、溶けません

(投稿日:2022年01月10日) このレビューを見る

うっぷるい 【うっぷるい】

等身大のナイスハッチ

【所有期間や運転回数】 お盆前に納車して、日々100kmほど走って慣らし運転を行っています。 【このクルマの良い点】 乗っていて楽しいと感じることが挙げられます。決してスポーツカーではありませんが、目的地を決めたらそこまで運転が楽しいので、気が付くとドンドン距離を消化していけます。いい意味で車から過度な主張がないので、自分自身で好きなように走りの方向性を定めていくことも可能です。タイヤ銘柄や空気圧などで変化を感じてみるのもいいかもしれません。 MT車ですが、案外レーダークルーズコントロールの使い勝手もよく、安全装備の充実も相まって コンフォートな車を走り倒したい人におすすめできます。スポーツカーは求めてないけど、普段使いの中で走らせることの満足感が欲しい人にはうってつけです。運転席のシートも居心地がよく、チルト・テレスコの可動域が広いので、ドライビングポジションの設定に困る子はありません。そこに輪をかけてイージーリターンシートの利便性が特筆モノで、乗り降りで今まではドライビングポジションを動かしたくない、動かさないのが?普通?だと思っていました。しかし、これを使ってみると、狭い所での乗り降りや、サイドシルを靴で擦らなくて済むなど良いことづくめ。今までなかったのが不思議なぐらいの便利装備です。 【このクルマの気になる点】 運転支援系の警告ブザーが一律で同じ音であることが、意外となんのブザーか解り難くて瞬間的な判断を要する場面に不向きと感じます。 他、内装についてもドアハンドルが無塗装素地だったり、他の部分で凝ってると思いきやソコはそうなの?という部分がちらほら(きっと年次改良用のネタとしてとってあるのでしょう) MT車については、タコメーター内のインジケーターが非対応であること、CVTはギアポジションが表示されていますがMT車は何もなし。 せっかくギアポジションを表示できるエリアとして場所をとってあるなら、MT車でも表示が欲しかったところです。 というのも、MT車だとM15Aエンジンが低速から使いやすく、うっかり3速、4速で発進できちゃうため、ハッとしたときに何速だったっけ?と気になる部分があります。 使い勝手が良いがために、ギアが迷子という何とも贅沢な事態を体験することがありました。 【総合評価】 総評としてヤリスは「走れるちっこいのが欲しい」そういう方へおすすめします。 日常生活で、Bセグを乗るけれど、退屈とか感触のハッキリしない、小さいだけで他はプア、そんなクルマはイマイチ・・・ そういう方へおすすめします。クルマとしてのシャシー構成がよくできているので スポーツ走行でなくとも、クルマの反応がよく、いろいろと走らせては自分で考えて、こんな走らせ方はどうかな?と 探る時間も楽しいクルマです。軽量でしっかりしたシャシーをフレキシブルなエンジンが支えます。 今時のBセグにあって、エンジンよりもシャシーが速いクルマですから、まとまった感じがハッキリでています。 もちろん、燃費は文句なし、 ただのガソリン車でこれです。MT車で乗り倒したいあなたのお財布も優しく支えます。

(投稿日:2020年08月13日) このレビューを見る

元ライオン飼育員 【元ライオン飼育員】

上品さはあるヤリスクロス、多種多様な車でBセグでも価値ある車

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 ヤリスクロスの先行予約開始。価格設定も驚く安さ?いろいろ見るとやはりZグレードがいい感じ。Gグレードも気になるが致命的なハロゲンライトは今時?キセノンにしないトヨタ、Zグレードを売りたい戦略はしたたか。Zグレードのハイブリッド2駆、真っ黒でオプションにフットバッグドアやハンドルヒーターね2点は外せないくその他諸々。ヤリスでの価格で安いか高いのか? 真っ黒にすれば安っぽい樹脂も多少は見た目がはえる。フロントグリルが鮫っぽくてかっこいい。まあトヨタ車とはいえBセグ、穴を探せばがっかりする個所はありますが、こんなもんでも売れればいいかも? 【このクルマの気になる点】 リアシートの狭さはSUVにして致命的ですが、価格並みの車。あれもこれも着ければ新型ハリアーのSグレードより価格がアップ。XのBパッケージにマニフェアルがあればタイヤのインチアップとブーストアップで速いヤリスクロスが誕生?手動安全装備で充分だが。 【総合評価】 リアフェンダーの張りや全体的なデザインで世界的にもサードカーで売れそう。輸入車のBセグ対抗馬としてはいい感じ。おしゃれ感が強い輸入車のBセグ、内装の上手さが低価格でできればトヨタ車も売れそう。ヤリスクロスのデビューでライズやCH−Rは必要なし。ライズはロッキーに任せてCH−Rは新型ハリアーのSグレードで充分代替えできる。RAV4も武骨でいいが海外が主流。

(投稿日:2020年08月01日) このレビューを見る

鮫亀竜 【鮫亀竜】

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