トヨタ他 トヨタの評価・レビュー|沖縄の中古車探すなら【グーネット沖縄】

トヨタ 他 トヨタ

沖縄県の中古車 トヨタ 他 トヨタ
掲載台数
レビュー数
0 55
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    評価点:4.3 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    評価点:4.2 ★★★★★
  • 走行性能
    評価点:4.1 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    評価点:3.8 ★★★★★
  • 乗り心地
    評価点:4.2 ★★★★★
  • 装備
    評価点:4.1 ★★★★★
  • 価格
    評価点:3.8 ★★★★★
  • 満足度
    評価点:4.5 ★★★★★

総合評価 4.1

★★★★★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

トヨタ 他 トヨタのレビュー一覧

TJクルーザー

【所有期間または運転回数】 東京モーターショー出展 【総合評価】 東京モーターショーでTJクルーザー、室内広く、次期ミニバンの在り方? かっこは武骨ですが、いい案。以前ホンダに同じような車があったような? まあ、トヨタも試行錯誤していて迷走中か? 世間様の評価はともかくもう少しコンパクトで同じ車があれば受けそう。 【良い点】 広い室内とかんのん開き。 EVオンリーなら売れるか? 【悪い点】 デザインは古くさいが、小型バスやタクシー専用なら。 EV時代幕開けの中、違う路線でいかないと時代遅れになりそう。

(投稿者:エレメント 投稿日:2017年10月22日)このレビューを見る

総合評価
2.9
★★★★★

ユーロスター キャブコン

【所有期間または運転回数】 2 【総合評価】 80 【良い点】 室内が広い(キャブコンなので当たり前) 【悪い点】 乗り心地が悪い(キャブコンなので当たり前)

(投稿者:l 投稿日:2016年03月04日)このレビューを見る

総合評価
4.6
★★★★★

新エンジン搭載でますます注目のピックアップ

【総合評価】 トヨタ/タコマ・ダブルキャブTRDスポーツ  2016年式  ''15年、アメリカ・デトロイトモーターショーで初登場となったUSトヨタの新型ピックアップトラック「タコマ」。タコマとしては3代目モデル、実に11年ぶりのフルモデルチェンジで、アメリカでは''15年秋から販売開始、日本にはインポーターの手により、''16年年明けからようやくデリバリーが開始されました。注目はレクサスGSにも採用された3.5lV6エンジン。 【良い点】  シボレーやホンダなどがミドルサイズ・ピックアップを続々と登場させるなど、''16年はこのクラスのクルマがアメリカでは大人気! その台風の目ともいえるのがタコマです。スタイルは兄貴分の「タンドラ」に似せ、シャープなヘッドライトの表情が特徴。装備群も乗り心地も、プレミアムSUVに負けていません! 【悪い点】  使い勝手が限られるため、日本ではマイナーな存在のピックアップトラックですが、このベッドのユーティリティがどうしても必要、というユーザーも少なからずいます。ただタコマはアメリカでも人気が高く、生産が追いつかない状態だとか。現在、オーダーしても数ヶ月は待つことになりそう。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2016年02月01日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

ビッグ3に対抗するTOYOTAのフルサイズ

【総合評価】  タンドラ4WD ダブルキャブ  ''05年式。トヨタが北米向けに開発した大型ピックアップトラックで、デビューは2000年、初代モデルはその後、''06年まで生産されました。エンジンは当初、3.4lV6と、4.7lV8の2タイプ。''05年からV6は4.0lにグレードアップされました。ボディタイプはシングルキャブ、ダブルキャブ、そして2ドア2+2モデルのアクセスキャブを設定。最大ボディのダブルキャブは全長5.8mにもなります。 【良い点】  大型ピックアップといっても、当時のトヨタはビッグ3に遠慮してか(?)、フォードFシリーズやシボレー・シルバラードほど大きくなく、アメリカ国内ではミドルサイズに属していました。ただし日本では、やはりランクル並みのデカさです。 【悪い点】  フルサイズ好きの方からすれば、大きさはちょっと中途半端。現行タンドラの人気もあり、中古車として流通する台数も減ってきているようです。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年12月30日)このレビューを見る

総合評価
3.5
★★★★★

電子デバイス付きの本格オフローダー

【総合評価】  コマ アクセスキャブ4WD TRDオフロードパッケージ ''11年式。トヨタの北米工場で生産される、北米専用のピックアップトラックがタコマです。日本で手に入れるには並行輸入というカタチになりますが、そのユーティリティを求めるユーザーからアツイ支持を集めています。4WDモデルの“TRDオフロードパッケージ”にはランドクルーザーと同等のオフロード向け電子デバイスも標準装備されます。 【良い点】  写真は“アクセスキャブ”モデル。2ドアですが小さめのセカンドシートが用意され使い勝手を高めています。キャビンとベッドのルックス的なバランスもよく、ピックアップのカッコよさが際だっています。 【悪い点】  ダブルキャブに比べるとリヤシートのスペースはどうしても狭く、ファミリーやグループで乗るのは向きません。エンジンは4.0lV6ガソリンでパワー&トルクは申し分ありませんが、やはり燃費は7km/l前後で、あまり期待できないでしょう。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年12月30日)このレビューを見る

総合評価
3.9
★★★★★

走りと使い勝手をバランスさせたアメリカン・ピック

【総合評価】  トヨタ・タコマ・ダブルキャブ4WD SR5 4.0lV6 2012年式。トヨタの北米工場で生産されるミドルサイズ・ピックアップトラックがタコマです。日本でピックアップがディーラー販売されていない今、並行輸入で国内でも人気になっています。搭載エンジンはFJクルーザーなどと同じ4.0lV6ガソリン。4WDモデルはアクティブトラクションコントロールやリヤデフロックも選ぶことができるので、中古市場で見かけたら装備の有無を確認してみましょう。 【良い点】  ダブルキャブモデルはリヤシート3人掛けの5名定員で、ファミリーユースにもぴったり。リヤのベッドはロングベッドも選べますが、今回のようなスタンダードベッド仕様のほうが圧倒的人気です。アクティブトラクションコントロールやリヤデフロックが装備されると、オフロードや雪道の走破性がぐっと高まります。 【悪い点】  リヤベッドのユーティリティが必要な方には、絶対、必要なクルマですが、そうでない方には見向きもされないでしょう。日本での販売台数が見込めないのも、そこにあります。しかしスタイリッシュさ、維持費の安さなど、若い方にもぜひ、乗ってもらいたい!

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年12月30日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

3列シートの本格アメリカンSUV(ハイランダー 2015年)

【総合評価】  都市型SUV・クルーガーの弟分として登場、なぜか北米だけで販売が続けられることになったのがハイランダーだ。サイズはハリアーより大きく、ランクルより小さい、といったかんじ。それでいて3列シートの8人乗りを実現。国内にはありそうでない、ジャストサイズのSUVなのだ。エンジンは2.7リッターと3.5リッターのガソリンを選択。 【良い点】  日本でも扱いやすいサイズで、しかも多人数乗り。サードシートにはオトナが乗っても十分、長時間耐えられる。走りはハリアーに準じたもので、快適そのもの。ロングドライブのゆとりもアメリカンSUVならではだ。 【悪い点】  これも国内では販売されない逆輸入車、だが、中古車店では時々見かけたりするし、もちろん専門ショップなら手に入れられる可能性は高い。ただし装備面では、国産SUVのように細かいところまで行き届いていないようだ。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年06月25日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

北米で生産される本格乗用ミニバン(トヨタ・シエナ 2010)

【総合評価】  北米で生産される本格ミニバン。''97年、当時アメリカに輸出されていたエスティマ(現地名プレビア)の後をうけ登場したもので、キャラクターは“デカいエスティマ”だ。モデルは以来、3代を重ねている。''10年式はちょうど2代目の最終モデル。3.5lV6を積み、走りも力強い。 【良い点】  エスティマ、それにアルファードやヴェルファイアなど、日本向けミニバンほど装備は豪華ではないが、ミニバンとしてのユーティリティは高い。トランスポーターとしてシンプルに乗れるし、長距離移動も得意。何より人と違う、ってところがいい! 【悪い点】  逆輸入車(北米生産なので、正確には輸入車)となるので、ちょっと手に入れにくいが、人気モデルでもあるので専門ショップに出向けば比較的購入しやすい。最新モデルは円安で割高になってしまうが。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年06月25日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

本場USAのフルサイズピック(タンドラ)

【総合評価】  トヨタがアメリカ・テキサス工場で現地向けに生産するフルサイズ・ピックアップトラックがタンドラだ。日本では正規販売されないが、とくに2007年に登場した2代目の現行型になってからは、日本でも注目。並行輸入車として人気を集めている。魅力は本場USメーカーのピックにも負けない迫力のアピアランス! トヨタ最大排気量のエンジン、5.7lV8の走りも豪快そのものだ。 【良い点】  上級グレードの「リミテッド」「プラチナ」は本革パワーシートの内装など、プレミアムカーさながらの装備! 後席の余裕を重視した「クルーマックス」など、ファーストカーとしても申し分のないスペックだ。大排気量エンジンながら1ナンバー登録で維持費も安い。 【悪い点】  良くも悪くも、そのデカさ。しかも左ハンドルなので、慣れるまで運転はしにくいかも。燃費面も、覚悟するしかない。並行輸入でかなりの台数が流通しているので、クルマ探しに困ることはなさそう。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年04月30日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

トヨタ「タコマ」 アクティブに乗れるミドル・ピック

【総合評価】  日本で正規販売されなくなって久しいピックアップトラックですが、アウトドアスポーツのトランスポーターとして、確実にニーズはあります。そんなわけで意外と人気があるのが「逆輸入車」というカタチで販売される車種。北米で販売されるトヨタ・タコマは、ミドルサイズで日本国内の道路事情にもフィット。ボディタイプもシングルキャブ(2ドア)、アクセスキャブ(2ドア)、ダブルキャブ(4ドア)が揃っています。 【良い点】  北米でピックアップトラック、といえば、日本の乗用車のようなもの。インテリア装備は快適性重視だし、乗り味もスマートに洗練されています。タコマの主力エンジンは4.0lV6ガソリン、つまりFJクルーザーなどと同じで、走りにも余裕があります。購入は一般的な中古車店では難しいかもしれません。専門の逆輸入車ショップを探してみましょう。流通量も比較的、豊富です。 【悪い点】  やはりピックアップトラックというと、一家のファーストカーとして選ぶには勇気がいるかもしれません。大排気量エンジンでも1ナンバーとなるので自動車税は安いのですが、毎年車検の問題や、高速道路通行料が割高になることも。しかしリアのベッドを生かした使い方、乗り方をすれば、これ以上の存在はないでしょう。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年03月12日)このレビューを見る

総合評価
4.0
★★★★★

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