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トヨタ ランドクルーザー

沖縄県の中古車 トヨタ ランドクルーザー
掲載台数
レビュー数
1 49
  • 外観のデザイン・ボディカラー
    評価点:4.5 ★★★★★
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    評価点:4.4 ★★★★★
  • 走行性能
    評価点:4.6 ★★★★★
  • 燃費・経済性
    評価点:3.1 ★★★★★
  • 乗り心地
    評価点:4.5 ★★★★★
  • 装備
    評価点:4.6 ★★★★★
  • 価格
    評価点:3.6 ★★★★★
  • 満足度
    評価点:4.7 ★★★★★

総合評価 4.3

★★★★★

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

トヨタ ランドクルーザーのレビュー一覧

大満足!

【所有期間または運転回数】 購入してまだ数日です。 【総合評価】 長年、憧れていた車なので全てが満足です! 【良い点】 エンジン、内装・外装の質感や存在感、ボディや室内の広さです! 【悪い点】 特にないです。

(投稿者:キャンプパパ 投稿日:2017年07月04日)このレビューを見る

総合評価
4.9
★★★★★

先進の安全性を身につけた「陸の覇王」

【総合評価】  ついに国内でも発売されることになったレクサスのトップSUV「LX570」。そのベースになっているのがランドクルーザー(200系)です。LXデビューと同時にこちらにもビッグ・マイナーチェンジが施され、内外装を一新。安全性も大きく向上させるなど、「KING of 4WD」の存在感をいっそう高めています。 【良い点】  豪快な走り、マルチテレインセレクトによる高度なオフロード性能はもちろん、世界トップレベルの安全性能を備えたのが、最新モデルの強み。ミリ波レーダーと単眼カメラをもちいて、クルマや障害物だけでなく、歩行者も認識する衝突回避支援パッケージ「Toyota Safty Sense P」をトヨタで初採用、全車に標準装備されています。 【悪い点】  LX570の5.7lV8よりエンジンは小排気量の4.6lV8。それでも燃費・経済性は期待できません。巨大なボディも、日本の道路、とくに街中では持て余しそうです。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年11月27日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

レクサスLXの、元祖日本仕様 シグナス(2004年)

【総合評価】  平成10年に登場したランドクルーザーのフラッグシップモデル「ランドクルーザー100」、その上級モデルとして11年から設定されたのが「シグナス」でした。シグナスは、実は海外では「レクサスLX470」として販売されたモデルで、いわば先日、日本に登場した「レクサスLX570」の先々代モデル、となるものです。もちろん、上級装備は枚挙にいとまがありません。 【良い点】  4.7lV8ガソリンのパワフルな走り、フルサイズボディによる室内ユーティリティの高さ、そして今なお見栄えのするインテリア装備の数々は、ハイオーナーを満足させるもの。中古車市場での台数は少ないようですが、価格はかなりこなれています。 【悪い点】  燃費は実測4km/lほど。大型SUVはどうしても我慢が強いられます。また狙うなら平成14年8月式以降の後期型がオススメ。5速ATや、ナイトビジョンなどプレミアム装備が標準となっています。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年10月27日)このレビューを見る

総合評価
3.8
★★★★★

悪路でもっとも信頼できるパートナー

【総合評価】  ンクルの良さってなんでしょうか? 僕は絶対的な信頼性の高さだと思っています。世界中のどこでも、クルマで行ける場所であれば走破性はどのSUVよりもハイレベル。そして機械の信頼性が高いからトラブルに会う可能性も低い。それこそが、世界中の極地でランクルが愛される理由でしょう。ランドクルーザー(いわゆる200)だってその美点の塊。もし砂漠など荒れた場所でランドクルーザーとほかのSUVが用意されていて「好きなほうに乗って帰れ」と言われたら、僕は迷わずランクルを選びます。 【良い点】  200になってさらにレベルアップしたのは、悪路を安全に走るための電子デバイス。人がまともに歩くことすらできないような荒れた路面でも、初心者が涼しい顔して走破してしまうのだから凄すぎます。また、世界的にはプレミアムSUVとしてもてはやされているだけあって乗り心地の良さやインテリアのクオリティも高水準ですね。 【悪い点】  車体が大きくて燃費が悪いこと。あと値段が高いこと。それだけです。

(投稿者:工藤貴宏 投稿日:2015年06月29日)このレビューを見る

総合評価
3.5
★★★★★

ランクル・フラッグシップの元祖(ランドクルーザー50/昭和)

【総合評価】  世界をリードするキング・オブ4WD「ランドクルーザー」。現行のフラッグシップモデルは「200系」と呼ばれるが、その元祖……4世代前のモデルで、1967(昭和42)〜’80(同55)年にかけて生産されたのが、この55・56系と呼ばれるクルマです。当時としては強烈は4.0〜4.2l直6ガソリンエンジンを積み、個人というより、消防署や電力会社などで使用されましたた。現在はマニア垂涎のレアなモデルです。 【良い点】  ラグジュアリー・ランドクルーザーの元祖であるだけに、室内はゴージャス。1ナンバーだが室内はフルトリム(当時は鉄板ムキ出しが当たり前)。日本車らしからぬボディデザインは北米で人気をあつめ、ランドクルーザーの名を広めました。 【悪い点】  当時の最高級ランドクルーザーも、今となっては乗り味はトラックそのもの。リッターあたり2km/l走るかどうかの燃費も、実用的とはいえません。マニアな層には人気なので、投機対象にはなるかも?

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年05月29日)このレビューを見る

総合評価
3.1
★★★★★

最新鋭・最高峰の4WDキング

【総合評価】  日本が世界に誇るキングオブ4WD。最先端のオフロードデバイス、安全性、豪華な装備群と圧倒的な走り、など、すべてが最高峰。主な顧客は中東の石油長者? 4.6lV8エンジン、フルサイズのボディなど、日本で乗るには少々敷居は高いかも。 【良い点】  巨大なボディはオフロードに持ち込むと、意外にも対地性に優れ、デコボコ路面でもボディをヒットしにくい。クルマが勝手に(?)荒れ地を走破する「クロールコントロール」は最先端の技術だ。一般走行では高速クルージングの快適さが印象的。トルクに余裕があり、乗り心地も引き締まって疲れを知らずにすむ。 【悪い点】  大きなボディは市街地では少々持て余し気味。せっかくのオフロード機能も、日本ではほとんど使用する機会がないかもしれない。

(投稿者:高坂義信 投稿日:2015年04月30日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

ランクル200

【所有期間または運転回数】 1ヶ月  15回 【総合評価】 かっこいい 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 燃費がわるい

(投稿者:しょうhei 投稿日:2015年04月26日)このレビューを見る

総合評価
4.1
★★★★★

ランドクルーザー200

【所有期間または運転回数】 7年半 【総合評価】 90点 【良い点】 やはり乗ってるだけで優越感があります。 室内は満足。大人が後部座席で横になって寝れます。 【悪い点】 燃費ですね。嫁さんが乗ってると、だいたい3km/h台後半。 長距離でメチャクチャ頑張って8km/h行きました。

(投稿者:ほさぴょん 投稿日:2015年02月15日)このレビューを見る

総合評価
4.1
★★★★★

存在感の高さはレクサスRX以上

【総合評価】  社名の由来は「陸の巡洋艦」。全長5m×全幅2mに迫るボディは迫力満点。搭載される4.7LV8エンジンは2.5トンの車重をものともせず、1000回転台から充実したトルクでゆとりある走りが確かめられる。オンロードでは乗用車並みの快適性が得られ、高速走行における静粛性の高さもさすがだ。インテリアは上質な仕上がりを見せており、ヘタな高級車よりも居心地がいい。 【良い点】  悪路走破能力の高さはピカイチ。標準で装着されるクロールコントロールは悪路を一定速度を保ったまま走行するのでステアリング操作に集中できる。スタビライザーを最適化するKDSS(キネティックダイナミックサスペンションシステム)もオフロード性能を高めるアイテムだ。 【悪い点】  大きさを意識させるボディのわりに取りまわし性は意外なほど良好。ただし、駐車する際は駐車枠ギリギリになることも多く、狭い場所では乗り降りがしにくい。燃費はそれなりの覚悟が必要。

(投稿者:一条 孝 投稿日:2014年11月30日)このレビューを見る

総合評価
4.0
★★★★★

さすがのランクル

【所有期間または運転回数】 一週間 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 高速走行時の安定性 室内デザインの高級感 室内空間の広さ パワーの高さ 【悪い点】 街乗りでの実用性 コストパフーマンス

(投稿者:=RYO= 投稿日:2014年11月03日)このレビューを見る

総合評価
4.3
★★★★★

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